福岡県 福岡市 公正証書作成 公正証書で作成したい方ををサポート・支援します
公正証書作成支援室
このホームページは次のような方のために作成しました。
・公正証書を作成したい,  ・専門家に相談しながら公正証書を作成したい 
・後々トラブルにならない公正証書を作りたい  ・間違いのない契約内容で公正証書を作成したい


行政書士平塚桂太〒810-0073 
福岡県福岡市中央区舞鶴1丁目4番1号ハイザックビル706号  
TEL:092(737)8830   FAX:092(737)8890
メール:info@hiratsuka-office.com
営業時間 月~土 10:00~17:00

 行政書士平塚事務所の総合ホームページ  行政書士平塚のブログ   事務所までの地図

お問い合わせ・お申し込み   お問い合わせは無料です。  電話:092(737)8830

事務所での面談相談のお申し込み  30分:3000円     事務所までの地図

無料メール相談    回答の返信は48時間以内が目安です。

 |トップページお問い合わせ・お申し込みお客様の声料金について事務所案内提携の専門家 |
公正証書の効力

公正証書の3つの効力
1.証拠力
2.債務名義
3.心理的圧力


強制執行について
 
強制執行とは

強制執行手続きの流れ
・公証役場での手続き
・裁判所への申立
・費用(公証役場及び裁判所)

公正証書にできる契約内容
 
離婚協議書
*当事務所のホームページ

遺言書
*当事務所のホームページ

金銭消費貸借契約
*当事務所のホームページ

示談書・合意書
*当事務所のホームページ

離婚時の年金分割

任意後見契約

贈与

扶養

土地・建物賃貸借

使用貸借

売買契約

 
私文書の認証とは
・認証の効力
・対象となる文書
・手数料

私文書認証の活用ケース
 
確定日付の利用について
 
確定日付とは
・確定日付の効力
・対象となる文書
・手数料

確定日付を活用するケース


依頼するメリット
 
当事務所に依頼するメリット


作成までの流れ

提携している専門家
 
提携している専門家

ご準備いただくもの
 
ご準備いただくもの

料金について
 
料金について
・公正証書原案の作成
・公正証書の作成
・私文書の認証


公証役場の手数料について

お問い合わせ・お申し込み
 
お問い合わせ・お申し込み

事務所での面談相談

無料メール相談


行政書士平塚事務所について
 
(当事務所のホームページ)

行政書士平塚事務所の総合ホームページ


事務所案内

平塚事務所のサイトマップ

特定商取引法に基づく表示
 ・免責事項・プライバシー

 お問い合わせ先
〒810-0073
福岡市中央区舞鶴1丁目4番1号ハイザックビル706号  
TEL:092(737)8830
FAX:092(737)8890
メール
info@hiratsuka-office.com
営業時間 月~土 
10:00~17:00
登録番号
第06400693号

行政書士は法律で秘密を守る義務が定められております。安心してご相談・ご依頼ください。
行政書士法第12条
行政書士は、正当な理由がなく、その業務上取り扱った事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。行政書士でなくなった後も、また同様とする


【ホームページをご覧いただいる皆様へのお知らせ】
平成28年8月に行われた社会保険労務士試験に合格いたしました。
社会保険労務士の業務案内や当事務所での社会保険労務士業務のスタート予定について
 ➡ 
こちからどうぞ (当事務所の総合ホームページに移動します)

<公正証書とは何か>
公正証書公正証書
公正証書公正証書

日常生活の法律上のトラブル発生を事前に予防するために「契約書」や「合意書」「念書」「覚書」などを作成することがあります。
事前に契約書等を作成することは事実関係の証明に役立ち、いざ訴訟になった場合に威力を発揮します。
しかし、一般の個人が作成したものですと重要な事項を欠いていたり、法律的に意味を持たない取り決めになっている可能性もあります。

確実な方法で証明力のある書類を作成することが必要となる場合に活用されるのが「公正証書」です。

「公正証書」とは、公証役場で公証人が、その権限に基づき厳格な手続きを踏んで作成する書類のことです。

<公正証書作成をおすすめしたいケース>

離婚協議書、金銭貸借、示談、合意書などの様々な取り決めがありますが、それらの中で公正証書を活用することをおすすめしたいのは次のような取り決めがあるケースです。


○月々の分割での金銭の支払いがある
金銭の支払いのある契約で一括支払いではなく、2年・5年・10年のような長期間の月々の分割支払いがある契約の場合は、途中で支払いが滞るという可能性もあらかじめ念頭にいれておくべきです。

月々の金銭支払いのある契約内容の際に、公的証明力があり、強制執行も可能な公正証書をおすすめします。


○後々トラブルが予想されるような取り決めがある。

契約締結後、契約内容でもめる可能性や相手方(あるいはその周辺の人間)から異議が出ることが予想される場合にも公正証書の活用をおすすめします。

公正証書は公証人のもとで作成されるものであり、法律に反する内容の契約は作成することはできません。
公正証書を作成できていることは、その契約内容が法律上問題ないということを担保しているともいえます。

また、一度公正証書にて契約した内容を正当な理由や正当な手段を経ずに一方的に破棄するということができませんので高い証明力のある公正証書を作成しておくことは後々のトラブル回避にもつながると考えます。


○契約の相手が信頼することができない相手である

過去に何度も約束を一方的に破られたり、嘘をつかれたり、都合が悪くなると連絡が取れなくなる、といったような契約相手の場合にも公的機関である公証役場(公証人)で作成された公正証書を作成しておくことは重要です。

公正証書は、作成時に当事者双方が契約内容に同意した事実の公的な証明となり、相手方の一方的な主張(嘘など)は通用しなくなります。
また、強制執行ができるものですので、相手への心理的なプレッシャーにもなります。


○契約の内容を第三者にも証明したい、あるいは証明できる形で残しておきたい

契約当事者以外の第三者にも契約締結の事実・作成日・契約内容を証明できるようにしておくことを希望される場合にも公正証書の活用はおすすめです。

また、契約当事者以外の家族・親戚・身近な人からの言いがかりや異議などが予想される場合も公的に証明できる形で契約書類を残しておくことも安心につながると考えます。



無料相談、お問い合わせ・お申込みはお電話や下記のフォームからお願い致します。

電話:092(737)8830   事務所までの地図

お問い合わせ・お申し込み   お問い合わせは無料です。 

事務所での面談相談のお申し込み  30分:3000円

無料メール相談    回答の返信は48時間以内が目安です。




当事務所運営サイト行政書士平塚事務所の総合ホームページ

【会社・ビジネス】
○株式会社設立 ○合同会社設立 ○会社変更手続き ○電子定款作成 ○定款変更・議事録作成

○事業資金調達 ○事業計画書作成 ○ビジネス契約書作成

【許認可】
○建設業許可 ○風俗営業許可 ○平面図作成 ○登記されていないことの証明書取得

【遺産相続・遺言】
○遺産相続手続 ○遺産分割協議書作成 ○公正証書遺言作成 ○自筆(手書き)遺言書作成

○遺言執行手続きサポート ○郵便貯金相続手続 ○相続財産目録作成 ○戸籍謄本取寄

【公正証書・離婚】
○公正証書作成  ○離婚協議書作成  ○金銭消費貸借契約書作成 

【示談・内容証明書】
○示談書・合意書・和解契約書作成  ○内容証明書作成

 〒810-0073
行政書士平塚事務所
代表 平塚桂太(ひらつかけいた)
営業時間:10時~17時<月~土曜日>日、祝日休み
電話:092-737-8830 FAX:092-737-8890
福岡県行政書士会所属
行政書士登録番号:第06400693号
E-mail:info@hiratsuka-office.com
CopyRight(C)2016行政書士平塚事務所 All Right Reserved